サポカー補助金制度​ サポカー補助金制度​

2021年9月24日 申請受付終了見込み

サポカー補助金制度​

サポカー補助金は、満65才以上の方が交付条件を満たした車両を購入する際に、補助金が国から交付される制度です。​

対歩行者衝突被害軽減ブレーキ機能を備えるドライビング・アシストを搭載したMINIは、最大6万円の補助金支援の対象です。

 

 

・サポカー補助金制度は、2020年3月9日から申請受付が開始されました。2020年3月31日まで(令和元年度)中に満 65 歳となる高齢運転者で、2020年3月31日まで(令和元年度)に新車登録された場合は対象外となります。

・本制度は、自家用車分の補助金交付申請額が予算に近づいたことを受けて、新車と中古車については2021年9月24日に申請受付を終了する見込みとなっております。(世代自動車振興センター:2021年6月3日発表)

・2021年4月1日以降に対象車両の登録等や対象装置の設置がされたものについては、2022年3月31まで(令和3年度中)に満65歳を迎える方も対象とする予定です。

 

 

※ご使用の前には、取扱説明書にて各機能の原理や操作方法を必ずご確認ください。運転者には、いかなる場合でも安全運転を行う義務があります。本機能は、運転者が責任を持って安全運転を行うことを前提とした「運転支援技術」であり、運転者に代わって車が自律的に安全運転を行う、完全な自動運転ではありません。システムの認識性能には限界があるため、路面状況や気象条件等によってはシステムが作動しない場合や、不適正にまたは理由なく作動する可能性があります。そのため、安全確認や運転操作をシステムに委ねる運転は、重大な事故につながる危険があります。常にご自身の責任で交通状況に注意し安全運転を心がけてください。

※補助金の対象車として公表された日以降に新車登録された車両が補助金の対象となります。

※補助金の交付を受け購入した新車については、新車登録日より1年以上の間、原則として同一の使用者による使用(車検証上の使用者名義を変更しないこと)が義務づけられます。

※自家用自動車について、補助金の交付は1人につき1台限りとなります。事業用自動車については、1事業者につき雇用する満65歳以上の高齢運転者の人数を超える数の車両の補助の交付は受けられません。

※新車登録・届出後、一定期間内に審査機関に補助金の申請が受理される必要があります。補助金は交付決定後、申請者に直接交付されます。新車登録の日から原則1ヶ月以内(翌月の前日、消印有効)、但し5月末までに登録したものは6月末まで延長いたします。

※対象モデルや申請手続について等、MINIサポカー補助金の詳細はMINI正規ディーラーまでお問い合わせください。

※以上の内容は、予告なく変更、終了する場合がございます。

※記載の内容は2021年6月3日現在のものです。

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